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2014/04/16 4月17日~19日、バリアフリー2014展が開催されます。

 

4月17日(木)から19日(土)までの3日間、西日本最大級の総合福祉展「バリアフリー2014がインテックス大阪で開催されます。そこで「はぴけあ」も登録ご案内のチラシを、RFID介護支援システム「楽っく」を展示される三喜鋲螺株式会社様のブースに置かせていただきます。興味のある方は是非、お気軽にお問い合わせください。

 

 

RFIDを利用した画期的な介護支援システム「楽っく」の公式サイトはこちら

 

 

以下、ニュースリリースのご紹介です。

 

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来る4月17日(木)から19日(土)までの3日間、西日本最大級の総合福祉展「バリアフリー2014」(主催:社会福祉法人大阪府社会福祉協議会・テレビ大阪/共催:一般財団法人大阪府地域福祉推進財団)がインテックス大阪(大阪市住之江区)において開催される。

 

阪神淡路大震災が発生した1995年の第1回開催から、今回で20回目を迎える本展は出展者数357社・団体、展示規模1013小間*、インテックス大阪1~5号館を使用し、前回(309社・団体、858小間)を大幅に上回る過去最大規模で開催。2015年度の介護保険改正、介護ロボットの開発支援や高齢者向け住宅など、介護・福祉・医療への社会的関心がますます高まる中の開催にあって、本展は業界関係者から高い注目を集めている。ケアマネジャーやリハビリ関係者などの介護・福祉関連従事者はもちろん、高齢者・障がい者とその家族までもが介護・福祉の最新情報を学べる内容となっており、9万人以上の来場者を見込んでいる。現在、本展公式サイトにおいて事前来場登録を受付中である。

介護、福祉、医療の連携を図り、同時開催している「慢性期医療展2014」も4回目を迎え、規模・内容ともに拡充し情報量を強化。「サービス付き高齢者住宅」、「リハビリ」、「ジェリネリック医薬品」などをテーマにしたゾーンや、バリアフリー2014との合同企画として、介護食や口腔ケアなど「食」にテーマを当てた『介護と医療の食フェア』、認知症に関する情報を集めた『認知症対策総合フェア』を開設。

 

その他、「介護ロボットゾーン」を新設し、介護・福祉業界待望の最先端技術を駆使した介護用品、福祉機器を披露する。「災害時の危機管理コーナー」、「おむつコーナー」、「目の見えない方・見えにくい方のための展示コーナー」、「補助犬ふれあい教室」など企画コーナーも充実。講演会やセミナーなどが、多彩なテーマで50セッション以上開講。介護保険、腰痛予防、床ずれ予防、排泄など、どの講演タイトルも注目度が高く、見逃せない内容である。

*出展者数・展示規模は2014年4月9日現在。

 

来場者専用:連絡先

バリアフリー展事務局
〒530-0001 大阪市北区梅田3-3-10
梅田ダイビル4F JTB コミュニケーションズ内
TEL:06-6348-1565
FAX:06-6348-1375
E-mail:secretariat3@jtbcom.co.jp

 

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